優柔不断な私が屋敷を購入するときに迷ったやり方。

一軒家を購入するときに、新築を貰う空間はないけど、何とか一軒家がいいから中古で探していました。
中古となるとしょっちゅう売りに出ているのは築20〜30クラスほどのリフォームしないと住めないような住宅が多くありました。
中古だから低いけど、リフォームしたら最適価格になったり、自分の希望に沿った間取りの住宅は随分なくて・・・。

普通買ったのは、中古だけどいまだに築年数の浅い5クラスぐらいの住まいだ。
元々の需要は中古で築10クラスぐらいの平屋で3LDKが宜しいなぁと思ってたけど、じつはそれよりも新しいし二階建てだし総額よりダブルぐらいになっちゃったし。
これなら新築で建てたほうがよかったのかなと思ったりもしますが。

中古で弱みなのは、すぐに決断しなきゃいけないことです。
迷ってると他の誰かが買ったりしてしまうので、いいと思ったら胆力が大事なんです。
でも、安いものじゃないから何やら決断できなくて・・・。
駅舎からも遠いし、トラブルだし。
でも、いま中に決めないと他の人が貰うかもって言われると・・・。

と、書くとすごい買って悔いしてる人様みたいですが、じつはそうではないので大丈夫です。
庭園もあるし、コントラストがいいので一軒家は快適に生活していらっしゃる。

一家で金字塔困難のは、内部の水気とカビやり方。

 家の中で過ごしているのに、かなり水中におるようなモイスチャーを見受けるお日様。湿度合計は、90百分率をはるかに超えてある。なんとなく、家事をする気持ちが起こらないのですが、こんな時こそ思い切ってバス清掃。浴槽や売り物そばは、カビ受けとりハイターをシュッツとしてしばらく無視。後は、たわしでこすって流すだけだ。しかし、ふんわりで吸水性の起こるお風呂マットの汚い時。漂白剤をにつけてもとれない黒い点々。カビ?と思いつつ、洗濯しては使用していました。
 なかなか、こういうマットが気に入らず、最近人気があるという「珪藻土風呂マット」を買ってみました。吸水性がよく、天日干ししなくても、自然乾燥させるためにたてかけておくだけだ。珪藻土は化石大地で、罠による独り立ち息吹をしているので詰まりをおこしたら専用のペーパーやすりでこすったらすばらしいそうです。菌やカビ桿菌の繁殖統率の威力もやるらしく、これでお風呂マットの黒カビのストレスから解放されました。